光ファイバー、どうやって選ぶ?
光ファイバーサービスの加入者数は年々増えています。
右表は総務省報道資料「FTTH(光ファイバ)の事業者別シェア」(H20.9月発表)です。
ご覧のとおり、NTT(フレッツ)がダントツのシェア(72.9%)を占めています。
「NTTのシェア増加傾向が続いている」(総務省HP)とのこと。
光ファイバー契約者の【4人中3人】が選んでいる、NTTの「フレッツ光」。
多くの人が選んでいるからには、それなりの理由がちゃんとあるはずです。
なぜ「フレッツ」の人気が高いのか?
それは、各社の光ファイバーサービスを【比較】してみることで明確になります。
このサイトによって、「光ファイバーってどこを選べばいいの?」と迷われているあなたも、「そういうことだったのか!」「ここに決めた!」と納得できるはずです。
<目次>
各社の光ファイバー回線はどこが違う?速度、提供エリア、オプションサービス、料金は?誰もが知りたい項目についての比較です。
・ フレッツ光・ひかりoneの比較【1】 【2】
・ フレッツ光・コミュファ光の比較
・ フレッツ光・TEPCOひかりとの比較
・ フレッツ光・eo光との比較
・ フレッツ光・BBIQとの比較
■フレッツ光vs 光以外の回線(ADSL・ケーブルテレビ)との比較
・ フレッツ光・ADSLとの比較
・ フレッツ光・ケーブルテレビ(CATV)との比較
■フレッツ対応プロバイダの比較
フレッツの導入は決めたけれど、対応プロバイダをどこにするか迷っている方(または、フレッツを既に使っているけれど、ISPを変えた方がいいかなと思っている方)のために、「フレッツ対応プロバイダの比較情報」も提供します。
・ Bフレッツ対応プロバイダの比較
・ フレッツ光ネクスト対応プロバイダの比較
■フレッツ光(Bフレッツ)導入のポイント
・ Bフレッツ導入の際の予備知識
■光ファイバー選びに役立つ!コラム